ポール・ニューマン

映画を見てたら、晩年のポール・ニューマンが出てまして。
しぶかったーー!
若い時から恰好いいけど、都市とるとこうなるのか、ってくらい、いい意味で渋くて格好良かった。
もうポールは亡くなっています。
癌だったようです、家族に看取られて亡くなりました。
その時の奥さんは50年連れ添った女優さんですが、実はこの二人があった時は
ポールは結婚してたんですよね。
でも当時の奥さんが離婚におうじてくれて晴れて結婚できたのだとか。
、、、なにかで読みました。

お子さんは5~6人いるようです。

私が見た映画は「ロード・糖・パーディション」です。
2002年の映画であのしぶさ、、、でも「年とったなぁ」っていうのは否めなかった。

あれからさらに映画に出てて、そしてなくなった。。

実は、知り合いに同じ名前の人がいます。
彼いわく「けっこうどこにでもある名前さ」ですが、この名前にしてもらって親に感謝しろよ、って言いたい。
間違いなくめだつ。
ただし、名まえ負けしちゃうと悲しいけどね。

ポール、はたくさんいるけど、ポール・ニューマンになると、それに見合った人生してないと恥ずかしいかもですね笑

鼻の横のあたり

もう何年もですが、鼻の横のところがむしょうに痒くてこまっています。
メガネが当たるところ??かな。
でもメガネはパソコンする時以外は外しているし、メガネを外して顔を洗った後が一番痒い気がします。
寝てる時も痒いです、それで起きる事があるくらい。
むしょうにかゆいけど、顔をツメなどで傷つけるのは嫌だし、
半分寝ながら顔を叩く、というありさま。
これっていったい何なのでしょうね?知ってます?

メガネを変えろっていう意見もありますが、そんなに簡単に変えられないでしょ!?
メガネの、鼻に当たる部分を軽くするとか、プラスチックをやめるとかね、言いますが、
そんなまたお金のかかることを、、、簡単には出来ません。
でも、このまま鼻の横がおかしくなっていくならどこかに相談しなくては。
どこだ?
メガネやか?
それとも皮膚科かな?

皮膚科は間違いなく「メガネを変えましょう」って言って、
そしてステロイドを出して終わり、かな。
もしかしたら「しろう」性皮膚炎というものかもしれないですね(のんきに、、)。
原因が分かれば安心ですが、「分からない」って放置されてワケ分からない薬を処方されるのが嫌なんです。
でももう長いし、メガネを変える前に(!)医者に言おうと思います。
また医者か・・・・憂鬱ですな。
(医者が好きな人っています??)

ちゅーこーねーん!笑

「中高年」って言葉がぐさりと。。。笑

そんな「ちゅーこーねん」になると膝が痛くなってくることもあるのだ。
しょうがないのだ、こういうのは。

そのなかでも変形性関節症は、骨と骨との間にあって衝撃を吸収する
クッションのような役割を担う「関節軟骨」が擦り減ることによって発症しますよね。


どうも発症してるらしいのだ、、、笑

関節軟骨の摩耗が進むと、軟骨の破片などによって、
関節の内側にある滑膜に炎症が起きるんだよね。

さらに、摩耗した軟骨を修復しようとする体の過剰な防御反応によって、
異常軟骨が増殖したり、骨が軟化したり、
骨棘(こつきょく??)と呼ばれるとげのように骨がとがった部分ができてしまったりすることで、
関節が変形していくのだそうだ、、、

ひえーーー!
こわーーい!

擦り減った軟骨や変形した関節は、残念ながら元には戻りません。

、、、こりゃダメだーーー!
医者に行こう!

足がくさい??

自分のことじゃないですが、足のくさーい人がいて憤慨しました。
洗ってない、、ってよりは、洗っても、もうすでにしみついてる、、、て感じ?
あんんあいなるまでどうしてほうっておくのか。
自分では匂いは気にならないか、匂ってないのかもですね。
でも、、

くさかったです!!!

本人には言いませんでしたけど(他人の通りすがりですし)、
家族にあんなのがいたらぶちのめしてます。

靴下からにおうのか、足からか、靴からなのか分からなかった。

でもあれであの場で靴を脱いだら周辺3メートルの範囲で人が死ぬんじゃないかってくらい。
あー臭かった。

足、ちゃんと洗いましょうねー。
出来れば毎日ねーー。

もし靴だとしたら、ですけど、靴も洗いましょう!!
ファブリーズもいいかもです。
あー、でも洗ったほうがいいね、あれは相当だと思う。
そんな人に今日会いましたーー。

なんでも自分の手柄

部下のものでも、上司のものでも(!)友達のものでも、
なんでも自分の手柄にしてしまう人、、、いるでしょ?

人のアイデアを盗むのも同じことですね。
会社のなかでは、こういうのは誰かが見ててくれたりもしますが、
外の世界では、盗まれたほうは泣き寝入り(?)。
くやしいですねー。

人がやっていることを真似する人も、同罪だと思います。
やめましょう!!

自己愛が強い人がこれをするんですって。
なぜそんなずるいことが平気できるのか、みっともないと思わないのか、
疑問に思う人も多いでしょうが、
そこには非常に都合のいい利己的帰属という心理メカニズムが隠れています。
 
利己的帰属とは、うまくいったときは自分の関与を過大視して、
失敗したときは自分の関与(責任)を過小視する心理傾向を指します。
これは誰もが備えているもので、自分が一番かわいい、
だから物事を無意識のうちに自分に都合よく歪めて解釈してしまうんです。。。

こまったものですが、無視するしかないかなー。

無視だね、無視!

朝の冷えた感じ

朝、早く起きてひとりでお茶を入れて、そして部屋の冷えた感じを楽しみ(??)ながら
それを飲む、、ゆっくりね。
このひとときがなんともいえず好きです。
寒いのですがね。

寒いのは苦手ですけど、このほんの一瞬は好きだったりする。
一瞬だし、きっとすごく静かだからだと思う。

まだ周りも起きてないし、車も通ってない。
この静けさを味わうのが好き。
すぐに仕事に入るのですが、それでも好きです。

暖房が入って、家族が起きてきて、車が動き出して、、、鳥もさえずってみたり、
少し音がするようになると身体も目覚めて、なんかいい感じです。

なので朝の冷えた感じ、けっこう好きですねー。

もちろん、寒いのは苦手なので暖かいところで過ごしたいけど、それでも、です。

皆さんはどうですか?
たまには朝早く起きてみませんか?
気持ちいいですよ。

鼻すすり

となりで頻繁に鼻をすする人がいたら不快ですか?
もし自分がすすっている方だとしたら?

鼻が出てきそうなのですするのは当然?
がまんしますか?

鼻をすすると、一時的に耳管が閉じて不快感がなくなることがあるために、
無意識に鼻をすすり続けてしまうようです。
でも鼻をすすり続けると症状を悪化させ、さらに鼻をすするという悪循環を招くことに。

鼻を強くすすり続けると、鼓膜がへこんだ状態となります。
なので本当はすすらない方がいい。

人がどう思うかは関係ない、みたいですね。

鼻をすすってると自分ではそれがクセになって気が付かないものですが、
人が頻繁にやってると気になって、そして反省したりね。

ずーずーやっているわけではないのですが、鼻をすするってやっぱり人には不快でしょうねー。
これからは鼻をすするのはやめて、人に不快な思いをさせないようにしまーす。

出てくるものはしょうがないんだけどね、そういうのは許してね。

歩き始め

座っていて、歩き始めようとすると足が痛くてすぐには歩けません。
困りましたー。

色々な事が考えられるとはいえ、勝手に変形性膝関節症だといちづけて、
ではどうしたらいいか、と考えています。
考えていてもどうしようもないのですけどね。
こういう人はけっこういて、将来が不安になるらしいけど、私もそうです。

今はいいけど、そのうち歩けなくなっていくのかな、って考えたらドキドキします。
嫌ですねー、このドキドキ感。
精神的によくない。

医者にいってもよくはならないけど、原因を知る意味でいくべきかなと思います。
同じような人、多いけど、医者にいってよくなりました?
整体にいって、、よくなりましたか?

なにか決定的ないいものがないと、なかなか足が遠くなりますよねー。
出も行かなかったら分からない、、このジレンマ。

でも、、
行くかーーー!医者に!

オスグッド

整体の先生とか医者以外で、この名前を知ってる人はあまりいなかったけど、
骨の病気で、けっこうこれになってる人はいます。

オスグッド・シュラッター病(オスグッド・シュラッターびょう)は、
サッカーやバスケットボールなどのスポーツをする中学生や高校生に多く見られる、
膝の脛骨が出っ張って痛むという骨軟骨炎である。
オスグッド・シュラッター症候群ともいいます。

多くの患者は、膝の脛骨の付近の痛みや膝裏の痛みを感じます。

様々なスポーツでジャンプや屈伸を行うことにより、
大きな衝撃が膝(脛骨)付近に生じ、脛骨粗面付近に炎症が生じる。

脛骨粗面に存在する骨端核に機械的牽引力がかかることに起因するとされる。
このため10 - 15歳の活発な発育期の男子に多く発生し、
運動時に症状が強く現れるのです。

これになって骨が出てきてしまうと、正座をするときとかに支障がでます。

子供の時に激しい運動をしてるとなります。
痛みを感じたら医者にいくのがいいのですが、運動をやめるのが嫌で続ける人も多いのです。

あまり聞きなれない病名ですが、是非覚えておくといいかも(?)。

ありゃーー、な人

とあるタレントさんのお話しです。

最高月収は900万円だったけど、その後家族と金銭トラブルがあり、
稼いだ金はほとんどなくなったという。
現在は蛍光灯にガムテープを貼って"修理"したり、フタのない扇風機を使うなど
家賃4万8000円の家で極貧生活を送っているとか。

こんな話って芸能界ではごろごろありそうですね。

生計はアルバイトで、友人が経営する新宿のシャンソンバーでの店番。
週に1日だけの勤務で時給1000円、現在の月収は7、8万円。
家賃を引くと手元には2、3万円だけ。
食事は友人の誘いを受けたりして何とか生活している。

週1勤務にしている理由について「芸能界に未練がある」と答えたこの方。
「やっぱり戻りたい。(芸能の仕事は)楽しい。現場に行きたい、ロケに行きたい」
と芸能の仕事にいつでも戻れるようにアルバイトをセーブしていると明かしてます。

芸能界ってやっぱすごいいい世界なんでしょうねー。
ところでこの人、いったい何してたのか?
実は私はよく知りません。
でも、名前だけはなんとなく。。

こんな人だからこうなのか?
それとも誰でもこうなりえるのか?
芸能界ってコワイ。